☆次世代スマホの必要性☆

現在、日本の労働者の50人に1人は外国人という統計が出ており、今後も増加の見通しです。


外国人労働者が居なければ就業者の純滅により成立しない業者が相当数居るとも言われております。その反面、『雇用したくない』と答える企業が全体の65%も有るのが現状です。


何故、そのような数字が出るのか独自に数社に対してアンケート調査をさせて頂きました。

結果、『時間にルーズ』『連絡を取る手段がない』という答えが多く見受けられました。


因みに『雇用したい』と答える企業にもアンケート調査をしたところ。

『スキルアップが早い』『結果を出せる人材が多い』『真面目』という答えが多く見受けられました。


携帯会社に勤めていた私はあることに気付きました。

外国籍のお客様で契約が出来ない方が多いという点と

外国籍のお客様は友人の名義等で購入している方が多いという2点です。

それもそのはず携帯会社の契約の審査において

『在留期限3ヶ月以上』『就職をしている』

また、過去に『料金の滞りがない』という規約があるからです。

もちろんお客様の中には『納得できない』『携帯が無いと色々と困る』という方も多くいらっしゃいました

しかし、当時はどうすることも出来ずに断るしかなかったのです。


そういった理由から携帯を持つことのできない外国人労働者が多いという事実も知りました。

解決策は派遣等の会社の場合、外国人労働者に対して会社から支給するしかなかったのですが、膨大な金額を会社側が負担することは言うまでもありません。

そこで、私が独自ルートで入手しました『審査基準が見直しされた』次世代のドコモ通信格安スマホのご案内になります。

まずは『審査』の基準になりますが外国人向けといっていい程の内容で

①在留期限関係なし

②過去に他社滞納での解約でも可能

③確認書類は他社と同じく顔写真付きのご本人様確認書類

になります。


因みに審査基準が緩い理由としては『海外から参入の通信会社』だからです。

海外からの参入といってもドコモの電波を使っているので契約のシステムはほぼ変わらず

2年契約、通信料に対する通信制限、使える環境等そのままのとなっております。


過去に携帯会社にて店長をやらせていただいた経験もある私が自信と責任をもってご提供します。

少しでもご興味を頂けましたら お問い合わせ下さい♪

来店困難なお客様にはお伺いさせていただくか、別の契約方法のご提案を致します。

当社では 格安スマホをはじめ iPhone修理 スマホ使い方教室 レンタカー等

様々なサービスをお取り扱いしておりますので今後とも宜しくお願い致します。

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